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【 サービスメニュー 】
<トライアルメニュー>
手軽な予算で調査可能な価格帯のサービスメニューです。
弊社のアンケートシステムを利用し、画面作成を行いますので、 ハイスピード・ローコストで調査の実施が可能になりました。

<カスタマイズメニュー>
お客様のニーズに対応した画面作成ができるサービスメニューです。
インターネット調査ならではの新しい手法の開発や、複雑な条件分岐・ 選択肢または設問ローテーション・設問文を回答した内容によって引用表示するなど、 複雑な画面で設問をコントロールするような実査を得意としています。 弊社の技術をフル活用し、お客様をサポートいたします。

インターネット調査について
インターネット調査は、他の調査手法に比べて、時間的・経済的コストを飛躍的に低下させた手法です。 他の調査では、調査員の人件費、回答用紙に記入された回答をコンピュターに入力するなど、多くの コストと時間を必要としていたのですが、これらのすべてをプログラムを組んでコンピューターが作業するため、 大幅な効率化が可能になりました。     


インターネット調査のメリット
短期間に大量の回答が得られ、スピーディに集計を行う事ができます。 大量のサンプルを確保できることから、行動や意識に関する実態把握調査(商品や企業の知名度、広告の認知状況など)に適しています。 また直接顔を見せなくても回答ができる為、プライベートに関係するテーマの回答も得ることができます。 全国規模の調査や地域限定の調査、調査票に静止画、動画、音声を活用する調査など、従来の調査手法に比べて容易に実施可能になりました。

<適したテーマ>
・インターネットユーザーが調査対象となるテーマ
・嗜好性や趣味性の強い分野のテーマ
・出現率の低い/対象者の集めにくい調査対象条件となるテーマ
・定性的な情報(意見など)を得たいテーマ


インターネット調査のデメリット
インターネット調査のモニターは、そもそもインターネットユーザーである、及びモニターであるという2点から、 代表性が問題になります。 市場全体を正確に反映した絶対値ではないという理解のうえマーケティングに活用することが大事になります。

<あまり適さないテーマ>
・母集団のあり様を統計的に推測するようなテーマ
・調査で提示する情報に機密性が必要なテーマ
・理由を追求するようなテーマ
・深層心理に迫るようなテーマ


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